2020-07

まとめ記事

母と娘が一緒に観て面白かったアニメ

娘と一緒にアニメを観るようになったきっかけ 晩ご飯の時間などを利用して、広汎性発達障害と軽度知的障害の娘と「面白そう!」と意見が一致したアニメを一緒に観ています。 一緒に観ながら、登場人物の気持ちや立場をを話し合ったりすることで...
小中学生の頃

IQ65の娘が普通学級から特別支援学級を選んだ理由は不登校が原因だった

IQ65の娘は、中学校に入る際に特別支援学級に在籍しながら、普通学級で過ごす選択をしました。授業は問題なく受けられましたが、周囲の生徒による“からかい”が原因で学校に行けなくなってしまいました。特別支援学級で一日を過ごす方向に転換して再び学校に行けるようになったのでした。
小中学生の頃

発達障害の子供は自信が持てないことが多い。成功体験で自信をつける

発達障害の娘は、小さい頃からできないことがたくさんあって、あまり自分に自信がありませんでした。しかし、ものすごく頑張った末に「できた!」という体験も持っています。就労のために、いろんな訓練にチャレンジしようとする原動力は、「できた!」体験があったからです。
アニメ

“かぐや様は歩きたい”で浮かび上がる小学校の頃の登下校の思い出

アニメ「かぐや様は告らせたい」に、「かぐや様は歩きたい」というストーリーがあります。お嬢様のかぐやは、運転手付きの車でしか登下校をしたことがありません。でも、ある日突然自分の足で歩いて登校するチャンスが訪れます。かぐやの初めて歩いての登校から、自分の足で登校する大切さを考えていきたいと思います。
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